カテゴリ:映画( 74 )
「借り暮らしのアリエッティ」良かったですよ!
借り暮らしのアリエッティ」を観て来ました。確かにかわいいですけど、本当にいたら怖いですね。ピンどめが人間の使う洗濯バサミというのもかわいくキュートでした。
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by fancy824 | 2010-07-22 00:22 | 映画
トイストーリー3に感動
「トイストーリー3」はおもちゃ好きな私がどうしても観たかった作品です。「カールおじさんの空飛ぶ家」も良かったですし、やはりディズニー、泣き笑い、人情物は強いですね。映画に登場したバービーとケンには笑わされましたけど、私の子供の頃、大切にしていたりかちゃんとわたるくんは、もう姿形がないでしょう。確か、誰かに親があげたはずです。燃やされたり、捨てられたり、物ですから、最後はそんな運命ですけど、哀れを感じてしまいます。こんな風に、物に感情があったら、怖いです、怖すぎます。そういえば、日本のトトロも出てましたね。日本人のスタッフが絵コンテの次の作業で、中心になっていたと記憶しています。 
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by fancy824 | 2010-07-16 02:35 | 映画
3本観たので、記録します。
たくさん、映画を観ていたのですが、更新できずすでに4月もおしまいです。
焦って書いてます。「ハート・ロッカー」観ましたが、途中、目をそむけるシーンが多すぎ、リアルすぎで、ちょっと私の好みの映画ではありませんでした。社会勉強?のため見たのですが。映画はアマちゃんと言われても、どこか救われる内容があるものが有難いです。
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スイートリトルライズ
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これは、有楽町に出た際に観ました。夫婦とは?、人間関係って?と少々考えさせられましたが、まあ、色あるのが人生と結論した次第です。映画以来、興味が出て江國香織の本を読み始めました。「真昼なのに暗い部屋」です。
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それから、あと1本は雅詠さんがゲットしたチケットで渋谷で「VIVA カッペ
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を観たのですが、コレが以外にも良い内容で、すがすがしい感動を覚えました。農業は興味があり、やりたいことのひとつですが、この映画から日本ステビアマイスター協会というのを知りました。色々、実施してそうですよ。
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by fancy824 | 2010-04-27 19:11 | 映画
映画ばかり観ていた
2月は、ものすごーく映画に走っていた。オーシャンズ
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今度は愛妻家
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サヨナライツカ
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の3本も観ていたが、ブログに記録し忘れていた。どの映画にも素晴らしいところが必ずある。どの映画も時間の無駄、浪費には絶対にならない。そんなことを思ったのだが、予定していた「新しい人生のはじめ方」「恋するベーカリー」「バレンタインデー」「50歳の恋愛白書」にはいまだに行っていない。映画は娯楽であるはずだが、考え出すと深みに填まるタチなので、頭も心も、少々休みたいのかもしれない。
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by fancy824 | 2010-03-07 02:39 | 映画
「牛の鈴音」は渋いほろ苦い作品でした
ムービル横浜で、1ヶ月前になりますが、韓国映画の「牛の鈴音」を観ました。もう何年も前になりますが韓国の映画「おばあちゃんの家」を見て大変感動し、また違った意味での韓流ファンになりました。韓国の田舎の光景に昔の日本を見出します。  もう今の日本には無いのんびりした古い時代が映像に残っています。私が子供の頃は、田んぼで稲を刈る人の姿は当然でしたし、畑の脇の畦道には水路があり、めだかやおたまじゃくしがいたものでした。  子供の頃の当たり前は今では大昔の日本の風景になり、小学校の教科書にさえ載らなくなってしまいました。 私も古い人間にいつの間にかなっていました。おかしいですね。時の流れが速すぎて。毎日普通に生きてきたつもりだったのですが。     「牛の鈴音」での牛の涙と、亡骸、畑の中の墓が忘れられません。
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by fancy824 | 2010-03-07 01:59 | 映画
マットデイモンの最新映画2本は試写会で観ました
映画通のお友達から試写会のお声がけを頂いて、長年恩恵に与っている私。今回は、連続でマットデイモンの最新作2本を観る事ができました。いつもありがとうです!「インフォーマント!」と「インビクタス 負けざる者たち」です。  インフォーマント!では、体重を20キロ近く増やして、インビクタスでは筋肉質に。マット、マジックですよ。                                                                                                                               
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         「インビクタス」         ジョン・カーリン原作のノンフィクション小説を、『グラン・トリノ』のクリント・イーストウッド監督が映画化した感動のドラマ。反アパルトヘイト運動に尽力し、南アフリカ共和国大統領となったネルソン・マンデラと、同国のラグビー代表チームのキャプテンとの人種を越えた友情を描く。主演は『ダークナイト』のモーガン・フリーマンと、『インフォーマント!』のマット・デイモン。新旧の名優たちが熱演する実話を基にした物語に胸が震える。
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by fancy824 | 2010-02-04 08:16 | 映画
アバター症候群にはなりませんでしたが...
アバター」すごいですね。「タイタニック」の観客動員記録を抜いたとか。私も3Dで観に行ってきました。今はアバター症候群と呼ばれる現象も起きているそうですが、私は大丈夫でしたねえ。映像の世界がきれい過ぎて、現実の世界に帰りたくない、現実逃避思考になるのだそうです。それすらならない私って? 
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by fancy824 | 2010-02-02 11:34 | 映画
500日のサマー
予告で知ってから「500日のサマー」をずっと観たかったので、女性デーにチネチッタ川崎へ。軽い恋愛映画というよりは、運命と偶然とは?を考える思ったより深い内容でした。結婚に向く相性とか適正なども、考えさせられました。 なにより、サマー役のズーイー・デシャネルの衣装がかわいいんです。 私の好きな少々レトロな感じのブルーの服が多く、試写会でもドレスコードがブルーだったそうです。私も試写会、行きたかったです。かなりサマーのような有様で行けたと思います。  相手役のトムの気の弱そうな所も好感が持てましたね。 草食系って言いますが、優柔不断なんでしょ、相手を傷つけないように話す気の使い方が、却って真実性がなく、本音を感じられない、結局本気になれない感じをうまく演じてましたから。
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by fancy824 | 2010-01-21 00:24 | 映画
今年は明日から映画はじめ 昨年末の映画、梯子
どうしても観たくて、合間を縫って観たのが「カールじいさんの空飛ぶ家」。 上映当初、期待薄などの酷評が気になり、なかなか行けずに居ましたが、年末になってやっぱり観ることに。前半は、カールじいさん夫妻の生活の様子をセリフなしで、ただ追ってましたが、年齢を重ねていく様が自分にも重なり、身につまされました。
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  そして、もうひとつが「ジュリー&ジュリア」。 グルメな女性のサクセスストーリーというのか、まあ、おいしそうな料理も頑張れば作れるなと、お気楽な気分で観ていました。料理研究家と名のつく方が、日本にも何万人といるので、これで、身を立てようとは微塵も思いませんが、日々美味しく、また生きていることを堪能できる食生活が出来れば、それでわたしゃ十分、有難いと思ったのでした。
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by fancy824 | 2010-01-11 11:30 | 映画
日比谷シャンテ 「ジェイン・オースティン」
あっけさんに教えていただき、「ジェイン・オースティン」を観に行ってきました。この日比谷シャンテは、メジャーな映画ばかりではなく、知る人ぞ知る名画がかかるので、すっかりファンになってしまいました。
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500円で会員になりましたので、これからちょっと通いそうなので、1本無料で観る日も近いかなと思います。上映予定で気になったのが、「(500日)のサマー」「ジュリー&ジュリア」「ヴィクトリア女王」「モリエール」「鏡の中のマヤ・デレン」「食堂かたつむり」「ニューヨーク、アイラブユー」など。        確かに、以前から、ル・シネマとか、ここTOHOシネマズ・シャンテは、良い映画をチョイスしてますね。
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by fancy824 | 2009-12-05 15:25 | 映画



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